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2011年11月 3日 (木)

それにしても天長節(明治)は、どうしていつもこんなに美しい小春日和なんでしょう。京都府庁本館は妄想モードがスイッチオンになる名建築

毎年、天長節(<br />
 明治)は何と晴れ上がった美しい日になるんでしょう。

京都府公館が、旧知事室をはじめレセプションルームなど、日頃非公開の部屋を公開したはります。平成26年度には、今は書庫となっている旧議場を復原されるとか。
こんな日は、舞踏会や園遊会がふさわしいですわ。
中で彫刻や生け花展が開催されています。暑ぅ~↓よろしかったらポチッとお願いしますm(_ _)m。
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毎年、天長節(<br />
 明治)は何と晴れ上がった美しい日になるんでしょう。
こちらは中庭。会津屋敷跡に建てられた京都府庁ですから、中庭の桜は松平容保にちなんで保桜桜と呼ばれています。

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