図書館で借りた本0712

□劇場の迷子 戸板康二
□夏の夜の夢・あらし シェイクスピア
□アレトゥサの伝説 柘植久慶
□牡丹燈籠 五代目古今亭志ん生
□アルベール=カミュ 井上正
□わらしべ長者、あるいは恋 服部真澄
□いしん虎徹 山本兼一
□ことばと文化のシェイクスピア 冬木ひろみ編
□近代文化遺産ろまん紀行 読売新聞文化部
□大人のおでかけゆかた 秋月洋子
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□劇場の迷子 戸板康二
□夏の夜の夢・あらし シェイクスピア
□アレトゥサの伝説 柘植久慶
□牡丹燈籠 五代目古今亭志ん生
□アルベール=カミュ 井上正
□わらしべ長者、あるいは恋 服部真澄
□いしん虎徹 山本兼一
□ことばと文化のシェイクスピア 冬木ひろみ編
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コメント
>やたけたの熊さま
酩酊御免。睡眠オッケー。どこからでも鑑賞可能。うれしいですね。まわりに迷惑かけなかったらええんですね。
考えとこ。
投稿: とみ | 2009年7月13日 (月) 22時24分
落語というか東京の寄席は、それこそお気楽に過ごせます。
芸人さん一人あたりの持ち時間が15分(トリは30分)で、
落語中心ですが、曲芸や漫才のいわゆる色物がはさまります。
入場料2800円で、居ようと思えば午前11時から午後9時まで、
ずっと見物できるのですから驚きです。
名人もおられますがヘタな芸人さんもおられます。
ぐっすりと寝ていらっしゃるお客さんもおられます。
ほんとお気軽です。
投稿: やたけたの熊 | 2009年7月13日 (月) 12時41分
>やたけたの熊さま
落語は、途中で落ちて分からなくなったらどないしょうと思うて、なかなか踏み出せないでいます。
落語から歌舞伎になったものがたくさんありますが、やはり歌舞伎オリジナルが一番で、それぞれの噺に最良の表現手法があるように思います。
そえ考えれば、何でもなってしまう能楽は不思議です。
投稿: とみ | 2009年7月13日 (月) 08時28分
古今亭志ん生師匠は「わたしゃ、でたとこ勝負で」てなことを言いながら、じつは隠れて稽古・勉強を続けていたそうです。
週末小沢昭一さんの、寄席についてのご本を2冊借りて読んだのですが、そのようなことが書かれてました。
新宿末廣亭にしばらく行ってません。行きたいな~あ。
投稿: やたけたの熊 | 2009年7月13日 (月) 06時16分