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2009年3月30日 (月)

寺町二条上る一保堂の香気

寺町二条上る一保堂の香気
京都市中京区寺町通二条上ル常盤木町
寺町二条、骨董品店が並ぶ雰囲気のあるこの場所に一保堂がある。1717年(享保年間)、京都の寺町二条に「近江屋」として創業し、茶や陶器を商う。一保堂は山階宮より「 茶一つを保つように」と名を賜ったという。明治時代は茶の輸出問屋としてアメリカに茶を輸出していたが、大正以降は茶の小売を主な事業とする。
季節には,お茶の香ばしい香りが風下に…。

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