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2008年6月 7日 (土)

三条通で絵になる分銅屋足袋店

三条通で絵になる分銅屋足袋店
最近のブームで手の入った町家が多いが、昔ながらの店舗で、伝統のお品を扱っておられる。昔は、点景として洋館が印象的な通だったが、きらびやかな店が増え、インパクト薄めになったような気がしてならない。

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コメント

>hitomiさま
そうなんです。なんせ京都の町家は三万棟ありますから玉石混淆。これはピンの町家ですが,キリの町家をコンバージョンして美しく使っておられる愛しいものもございます。
三条通の洋館はかわいらしくて隠れ家ちっくです。

投稿: とみ | 2008年7月17日 (木) 19時14分

こういう建物、好きです。続いてほしいです。

投稿: hitomi | 2008年7月17日 (木) 17時32分

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