南座三月花形歌舞伎の演目とみどころが公表
時は鎌倉。天狗の妖術を使い天下を揺るがす大盗賊・霧太郎が源氏の宝を奪ったことから巻き起こる大騒動!
歌舞伎の回り舞台を発明した名作家・並木正三が書き上げたスケール大きな作品に乞ご期待!橋之助丈が北条高時のお役で,天狗に化かされ踊る演目を拝見したことがあるが,並木正三作,大仕掛けの復活狂言ということでスペクタクルが楽しめそう。見る側も楽しむぞと気合を入れて行こう!
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和楽
コメント
>kirigirisuさま
そう言えば蟋蟀さまは虫偏。良い漢字探してみますね。ぎーちょんと鳴いている音を表しているのかもしれません。
投稿 とみ | 2006年12月14日 (木) 00時46分
うほほ♪おもしろいですね~
投稿 | 2006年12月13日 (水) 22時20分
子供の頃、燕の巣のスープには、軒下の燕の巣が入っているんだと本気で信じていました。(^^;
毎日美味しい写真を見るのが楽しみなので、「酉燕」の外字ゆっくり探してくださいませね。
投稿 kirigirisu | 2006年12月13日 (水) 14時46分
>りゅうさま
読む音と大酒盛ということは分かりましたが,どのような演目かこれから調べる楽しみが始まりました。ポスターもだんだんバージョンアップしてゆきますし,公式ページのチェックをこまめにしなくては…。
投稿 とみ | 2006年12月13日 (水) 01時14分
>まこさま
毎日酉偏の漢字とそのメニューを出して,本来の話題と程遠くなってきました。京都の者にとっては蕪蒸が何よりのご馳走。ついf(^ー^;
岩燕の巣は美容食として注目されています。
投稿 とみ | 2006年12月13日 (水) 01時08分
燕でしたか・・・。
なので、読みがエン。
あ、写真も変わってるし。(⌒-⌒)b
投稿 りゅう | 2006年12月12日 (火) 23時46分
エンと読むようですね。
パソコンが教えてくれました。
昨日は確か蒸し物、今日は燕の巣。
明日のメニューを楽しみにしてます♪
投稿 まこ | 2006年12月12日 (火) 22時38分
>りゅうさま
節約と自粛をとうに無くした拙宅にようこそ。
南座は内部空間がクラシカルですから屋台崩しや廻り舞台など大仕掛けが似合います。
タイトルもなんだか天狗とジャンピングダンスをしている勘太郎丈のイメージがありますし…。(別の演目の刷り込みが怖い。)
ええと,酉偏に燕でエン,酒宴のことのようですが,毎日メニュー変えてます。
投稿 とみ | 2006年12月12日 (火) 12時31分
2月の松竹座も観たいのですが、やっぱりこっちかなぁ・・・。
悩みます・・・。(~ヘ~)ウーン
投稿 りゅう | 2006年12月12日 (火) 00時36分