« 世界文化遺産姫路城 | トップページ | お菊物語・播州皿せんべい「一枚,…,九枚。」(お菊) »

2006年8月11日 (金)

姫路城天守からの眺め・図書様のお姿が小さく見えます。(薄)

天守からの眺め

海老蔵丈のような図書様なら見分けは可能であるが,他の者は点にしか見えない。迷いが一つ解決。
by 富姫&獅子丸

|

« 世界文化遺産姫路城 | トップページ | お菊物語・播州皿せんべい「一枚,…,九枚。」(お菊) »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

>ゆきよさま
大阪からすぐですよ。ただし,お城の見学時間はたっぷりお取りください。
女郎花さん,桔梗さんでも秋草吊りは不可能です。
屋根上に出る扉はありました。天守の外で鞠つきは真田広之さんが女形をなさり,亀姫を演じなさらない限りこれも無理です。
真田さんの図書さまは階段から転落なさらないでしょう。

投稿: とみ | 2006年8月14日 (月) 22時33分

白鷺城、素敵です。天守は随分高いのですね。秋草を釣るのは難しそう…。
私も行きたくなりました。お姉さまと毬つきする亀姫の気分になれるでしょうか?

投稿: ゆきよ | 2006年8月14日 (月) 22時13分

>かいちょさま
天守には富姫様の祠がありました。留守でなければいつでもおわします。
海老蔵丈のように獅子に似て勇ましく無ければ絶対に識別不可能です。仁左さまのイメージもすり込まれていましたが,この眺めやスケール感で納得しました。

投稿: とみ | 2006年8月12日 (土) 01時17分

とみさま
おうちにいながらにして、天守からの眺めが・・
はぁー こうなのですね。
なんだか感激。

投稿: かいちょ | 2006年8月11日 (金) 22時40分

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 姫路城天守からの眺め・図書様のお姿が小さく見えます。(薄):

« 世界文化遺産姫路城 | トップページ | お菊物語・播州皿せんべい「一枚,…,九枚。」(お菊) »