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2006年2月 4日 (土)

劇団四季・鹿鳴館 観劇して一言

2月4日(土)劇団四季自由劇場で、三島由紀夫氏の鹿鳴館を見た。行った甲斐があったというもの。台詞術に酔った。

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演劇」カテゴリの記事

コメント

>ゆきよさま
そーなんです。ワタクシのなかでは御前は平幹丈以外考えられないのですが,日下丈もきっちりと演じられておられました。感想,少しずつ書きます。連れが,今まで見てきた演劇は何だったのか,これ以下のものに感動させられたのかと思うと,劇団四季は出し惜しみ商法とショックを受けていました。

投稿: とみ | 2006年2月 6日 (月) 01時32分

おとみさま
2月も精力的な観劇スケジュール、素敵です。
鹿鳴館…面白そうですね。
むか~し、平幹さん主演で観たことがありますし、つい最近も元夫婦の共演で話題になっていましたね。四季の方が洗練されているイメージがあります。しっかりした台詞は当時の雰囲気を感じることができるのでしょうね。

投稿: ゆきよ | 2006年2月 5日 (日) 00時51分

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